お金持ちになるための条件やアイデアを学ぶ|『お金が貯まる賢い習慣術』

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今回はお金持ちになるための、90を超える「お金が貯まる習慣術」が学べる1冊の本のご紹介です。

その本がこちら。

お金が貯まる賢い習慣術 (SMART BOOK)

お金が貯まる賢い習慣術』です。

この本は Amazon の Kindle Unlimited (読み放題)で読むことができます。

 

この本は Kindle Unlimited では4冊が1冊になったセットとしてダウンロードできます。

知らないと損する 節約術・お金の習慣・裏ワザ4冊セット (SMART BOOK)

Kindle Unlimited では同時に10冊までしか利用できないのですが、このセットでは4冊で1冊と見なされるので便利です。

今回紹介する本も含まれた「お金」に関するセットだけでなく、「マナー」や「経営」などのセットもあるのでまたダウンロードして読んでみようと思います。

 

話は戻りますが、今回紹介する本にはたくさんのお金を呼ぶ習慣術が紹介されていました。

心構えや意識改革など、今すぐに実践できるものも多かったです。

 

今回の記事では、そんな中から僕が特に印象に残った「習慣術」をまとめてみました。

 

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『お金が貯まる賢い習慣術』を読んで

好奇心は金儲けの原点

好奇心こそが金を儲けようとする意欲の原動力になることは間違いない、と書かれています。

「年齢とともに好奇心は薄れ、新しいものに手を出さなくなる」という話を聞いたことがありますがそうはなりたくないですね。

また、金儲けには「常識はずれ」「ハミ出し」の分だけ大きな結果を生むとも書かれていました。

枠にはまらない“いい意味”で常識はずれな自由な構想をしていきたいですね。

 

セッセと種をまく

金持ちになるための「種まき」もしていないのに「芽が出ない」=「金が無い」と嘆いてる人は多いように思います。

その種とは直接仕事に関係するものだけではありません。

人脈、金脈、情報網、人間関係など、これらすべてが“芽”に繋がる可能性があるのです。

日頃の行動すべてが“種まき”だと考えるとモチベーションも上がりそうですね。

 

好きこそ「金儲け」の上手なれ

この世には30万以上の職業があるそうです。

なので、すべての仕事が自分に合わない、向いている仕事なんてない、というのはあり得ないと書かれています。

自分の得意分野や好きなことを追求せず、その可能性に目をつぶっている人がほとんどのように感じます。

にも関わらず、好きでもない成り行きで入った会社で「面白くない」と日々嘆いているのはもったいないですよね。

「好きなことで生きていく」ことは何もユーチューバーの特権ではありません。

一度自分の好きなことについて真剣に向き合ってみてもいいかもしれませんよ。

 

まとめ

 

今回紹介した『お金が貯まる賢い習慣術』は90以上の習慣術が紹介されていますが、1つ1つが簡潔に書かれているため時間がない人でも「つまみ読み」がしやすいです。

 

「お金が全てではないが、あれば便利ないと不便です。便利の方がいいなあ。」

これは相田みつをさんの言葉なのですが、僕の大好きな言葉です。

お金儲けに必死になることはどこか「悪いこと」のように思われがちですが、日常を少し便利にする手段だと考えると味方も変わってきますよね。

僕はこれからもこのブログの更新を続けて、セッセと種まきをしていこうと思います。

 

では、ありがとうございました。

 

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